仕事をしながらの妊活は障害がいろいろとあって大変

仕事をしながらの妊活は障害がいろいろとあって大変

 

 

33歳女性です。

 

看護師として働いています。

 

31歳の時に今の主人と結婚をしタイミング法をとって1年間ほど妊活していましたが、残念ながら授かる事は無く。

 

もしかしたらどちらかに問題があるのではないだろうかということで、産婦人科へ行きました。

 

最初は私一人で通い始め、私の検査から始まりました。

 

問診や不妊検査の大まかな説明を受けました。

 

ここで分かった事は、自分の生理日や排卵日などに合わせて何度も病院へ足を運ばなければならないという事です。

 

この日は先生に次の生理3日目にまた来院してと言われて、言われた通り生理3日目に再び来院しました。

 

そして再び膣の中の状態を検査され次回は排卵予定日に来院と言われました。

 

私は生理が規則正しく来る方なので排卵日も予想がつき、再びその日に来院しましたが、検査してもらった結果まだ排卵していないとの事でした。

 

そこでお尻に筋肉注射をされて(多分排卵誘発系の注射だと思います)、今夜旦那さんと行為をして明日朝一番にまた来院してくださいと言われました。

 

そして翌日再び来院すると膣からとった細胞を顕微鏡で見せてもらえました。

 

見せてもらった顕微鏡にはなにも写っておらず、「え?なにこれ?」とポカンとしてしまいましたが、後から先生に「通常であればここに元気な精子くんたちが何匹もうつる。」と言われました。

 

次回からは旦那さんの方の検査に入りますと言われ、小さなボトルみたいなものを渡されました。

 

「ここに旦那さんの精液をとって再び来院してください」と言われましたが、なんだか主人のプライドを傷つけてしまうようで、結局この時点で通院とはぐマカ 通販はやめてしまいました。

 

やめた理由は主人の事だけではなく、仕事的にも会社に妊活してるのをバレるのが嫌で休みをとる事や遅刻する事に気後れしてしまう部分もあったのですが・・・

 

夫婦の気持ち的にも時間的にも余裕が無いと妊活は難しいなと思いました。

 

それと経済面も大きな障壁になると感じます。

 

共働きながら、簡単には子供を作れない時代だと思います。

 

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